「れおっち」のブログ

あなたに「小さな刺激」をお届けします。

「れおっち」の運命の出逢い①

 

みなさんこんにちは!「れおっち」です(-ω-)/

※今までの記事を整理して、ゼロからのスタートをきった

「れおっち」です(゚д゚)!

 

いきなりですが、

みなさんにご報告があります!!!

(;゚д゚)ゴクリ…

 

 

なんだなんだ??!!

 

なんと、、、、、、

 

な、なんと、、、、、、!

 

な、な、なんと、、、、、、、、、!!!

 

 

 

 

 

れおっちに最愛の彼女が出来ました!!!( *´艸`)( *´艸`)( *´艸`)

\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

 

 

復活早々何を言い出すんだコイツは、、、!!!!

へへへ笑

はっきり言っていいですか??

 

 

最高に幸せです(*´з`)ルンルン♪

 

 

本当にはっきり言いやがりましたねコイツ(笑)

でも、ごめんなさい!嘘をつくつもりはありません!!笑

 

さて、そろそろ惚気は一旦やめて真面目な話をしようと思います。

僕が今回、彼女とのことをここに書こうと思ったのはもちろん僕の生き様を

見てもらってみなさんに何か一つでも刺激をお届けできたらいいな、

というのはありますがそれだけではありません。

 

僕の覚悟をここに残すために、というのが一番の目的です。

ここにはこれからおそらくはたから見たら「恥ずかしいような言葉」とか

「いや、隠せよって言う気持ち」の全てを綴っていきます。

その想いを誰に知られても、恥ずかしいことなんてない。こう思います。

それだけ僕にとって大切な人と出逢うことができたからです。( *´艸`)

 

出来事や僕の想いなど、なるべくリアルな形で 書き記していきたいなって思ってます

(; ・`д・´)(; ・`д・´)

※おそらくこれからこのブログで起こることからたくさんの人に

「人と本気で向き合うってどういうことか」とか

「相手を受け入れることってどういうことか」といったことを伝えられると僕は

信じています。

 

これから始まる物語を、

どうか最後まで末永く応援よろしくお願いしますm(__)m

 

ーーーーーはじまり、はじまりーーーーー

 

2019年3月6日。

この日、僕はえりなと出逢った。

 

この記事の最初に書いたように、このえりなが僕の最愛の彼女なんだけれど

今この記事を書きながら振り返って思うのは、「恋」って本当に不思議なものだなってこと。よく「カノジョほしー」って言ってる男子がいると思うけれど

(自分も言ってた時あったな笑)

そーゆー時ってできないもんだったりする気がする。笑

できたとしても、それって結構無理くりってゆーか、意図的に自分で作ったというか、

「恋」ではないのかなって。

少なくとも自分にとっての「カノジョほしー」の意味は

誰でもいいわけではなくて、「この人を愛したい」と心から思える相手が欲しい。

そういう意味でした。でもそういう人って狙って会えるものじゃないのかなって。

 

あ、これ決して自分で意図して恋人つくることを否定しているわけではなくて

そーゆー良い悪いじゃなくて、ある意味不自然なものだよねって。

 

伝わるかな?笑 なんてゆーのかな、自分的には「恋」は自然なものだって言いたい

ってことなのかな?世の中には自分で意図的に引き寄せるカタチの恋愛もあるけれど、

意図しなくてもそうなっていくカタチの恋愛もあるのかなって。それが「恋」なの

かなって。

あーわかった。きっと自分が言いたいのはこうだ。

 

この地球上に何十億という人がいて、その中に自分と関わる人・関わらない人がいて、

でも関わっている人誰に対してでも芽生える感情ではなくて。

それでいて、その感情は一方通行になってしまうこともたくさんある。

そんな感情をお互いにもって初めて成り立つ関係があるって考えると、

それが意図せずに起こっているって考えると、

なんか素敵だなーって純粋に思う自分がいる。

 

僕はほんの少しだけれど、「恋」を知った気がする。

 

(うわーなんか自分で書いててなんだけど、文章スタイルが「れおっち」っぽくないな調子乗ってるな(笑) よしこんな感じで心の声としてたまに「れおっち」を登場させることにしよっと(笑) てことでみんな!カッコの中はれおっちの心の声ということで

お願いしまーす( *´艸`) これを書いてる現在のれおっちの気持ち的な!笑

 

とにかく自分でも驚くくらい、それは自然に、まるで必然であるかのように

僕とえりなは付き合うことになった。

今日はえりなと付き合うようになるまでの経緯を書いてみようと思う。

(少し長くなるからたくさんのお話に分けようと思う。)

 

(ちなみにこの物語の醍醐味は付き合いだしてから二人の間で起こった様々な

出来事を乗り越える「れおっち」の向き合い方、学び、変化。そういったところに

あると僕は思っています(*´ω`))

 

3月6日から13日まで8日間、僕は大学主催の英語キャンプに参加した。

その英語キャンプでは、参加学生は8日間の間日本語でコミュニケーションをとることを禁止される(゚д゚)!

(正確に言えば結構その参加学生の意志の強さに左右されるところはあるけれど!

8:00~22:00くらいまでは少なくとも英語を使うことを余儀なくされる!)

 

文字通り「NO JAPANESE!!!」

ってなわけです。

 

幸いにも僕は大学入学当時から英語をコミュニケーションツール

として扱えるようにだけはしてやる!!って決めてたので英語に関しては

大丈夫だった(*´з`)(別の記事でこの事にもまた触れることにする。)

 

人それぞれこのキャンプに参加した目的は違うと思うけれど、

自分の場合は「めちゃ英語漬けになれるじゃーん!オモシロソー(*^▽^*)」

これくらいにしか思ってませんでしたね笑

 

英語キャンプのテーマはまさに「英語漬け」で、参加学生は様々な形で英語に触れる

ことになります。

→モーニングクラスとアフタヌーンクラスがある!

モーニングクラスでは事前に受けたテストの結果によってクラスが編成され、

レベルごとにそれぞれ英語の映画を題材に表現を学んだり、ディスカッション

をしたりする。

アフタヌーンクラスでは英語のアウトプットが目的で

劇、プレゼン、動画作成、ディベートの中から自分で関心のあるものを選択する形で

クラスが編成された。

 (ちなみに自分は「劇」だった。)

 

僕とえりなはこのモーニングクラスで出逢うことになる。

(初日は各クラスの説明と顔合わせのみ)

 

ガチャッと開くドアに合わせて、1人の女の子が入ってきた。

とっくに説明は始まっていた。

 

えりな「Sorry I'm late (ごめんなさい~ 遅れましたー)」

ざわつく一同。

れおっち(あれ、おかしいな?遅れたってどういうことだろう?)

 

((休み時間))

れおっち「Hey you. What do you mean, you were late??」

(ねぇ、さっきの「遅れた」ってどういう意味?)

えりな「Ah I mean I overslept, so I couldn't be in time to get on the school bus haha」

(あぁ、寝坊しちゃってさ!だから学校で待ち合わせのバス乗れなかった笑)

れおっち「Seriously?? How did you come here???」

(まじ?笑 どうやってここ来たの(笑))

えりな「By myself ! By train !」

(自分で来たよ!電車乗って笑!)

れおっち「You're so funny haha you can say that again lol」

(それ最高に面白いね(笑))

えりな「That is」

(でしょ笑)

れおっち「Yeah BTW I'm Reo, nice to meet you」

(うん!あ、れおってよんで!よろしく)

えりな「I'm Erina, nice to meet you too」

(私、えりな!よろしくね!)

 

こんな感じのやり取りが僕らの最初の会話でした(笑)

この時から僕の中でえりなは何となく気になる子っていう位置づけになったわけです。

 

こう見えてれおっちって結構積極的でして、とにかく何か思い始めてからの行動は

速いと思います。隙あらば「えりなともっと話してみたいな」ってこの時は

思ってたわけです。

 

そしてその時が来ました。

モーニングクラス二日目のこと。

モーニングクラスでは授業の終わりに宿題がでるんです。割とたんまり。

いくら英語を使いたいとは言え春休みに一人でガリガリ英語の勉強をするモチベは

僕にはありませんでした。そんなことを考えていると後ろの席の方からこんな声が

聞こえてきました。

 

Mg「Let's do this homework together, shall we?」

(宿題一緒にやらない?)

えりな「Sounds great! I'm in!」

(いいねーやろう!)

Mb「Hey girls! Can I join you??」

(俺も混ぜて!)

Mg「Why not? Come in!」

(もちろん!)

 

ちなみにMgとMbは二人とも名前のイニシャルがMなので性別で区別してます!

→Mのgirl Mのboyてな感じ(^^)/

 

僕はこのMbくんと何度か話していて話せる仲になっていたので、

この会話が聞こえてきた時純粋に自分も一緒にやりたいな~って思っていました。

絶対宿題とかって一人でやるよりみんなで一緒にやったほうが楽しいなって!

 

しかも、幸運なことに!!!

 

その中にはえりながいるではないか!!!

 

このチャンスを見逃すわけにはいかないれおっちはすぐさまMgくんに

会話が聞こえたんだけれど、自分もいれてもらいないか?と伝えました(*´з`)

 

れおっち「Hey Mb, would you mind if I do that homework with you guys?」

(なぁM、自分も一緒に宿題やっていい?)

Mb「I think there 're no problems, so I'll invite you to the LINE group later!」

(いいんじゃね?グループ誘っとくわー)

れおっち「Thanks so much(*^_^*)」

(ありがとう!!)

 

たぶんMbくんはこの時、そこまで自分が感謝しているとは思ってないと思います(笑)

改めてここでも言わせてください。

 

M、ありがとうーーーーーー(*´Д`)

 

まあ、そんなこんなで毎日その4人のグループで一日の終わりに集まって宿題を

やったり、話をしたりしてました( *´艸`)

こうして少しだけえりなと話す機会を増やすことが出来たれおっちは

ご機嫌でした♪

 

でもまだまだ、れおっちのアプローチは続きます。( *´艸`)( *´艸`)

 

さてさて、これからどんな展開になっていくんでしょうか??

続きは次の記事で!

「れおっち」の運命の出逢い② - 「れおっち」のブログ

 

 

 ↓記事更新のたびに通知が行くので便利です!ポチッとお願いします( *´艸`)