「れおっち」のブログ

あなたに「小さな刺激」をお届けします。

「武者修行」!!??ナニソレオモロそう!!!!

みなさんこんにちは!!

「れおっち」です(-ω-)/

 

今朝起きたらびっくりしました!

昨日の深夜に投稿した「静岡旅行」の記事が既に100人以上の方に読んでもらえて

いたからです!!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

↓ 数時間で100人以上に読んでもらえた「静岡旅行」のお話はこちら

 

shizhonglingyang.hatenablog.com

 (全部で4つのお話で構成されています)

 

 

 

本当にありがとうございます!

やっぱり嬉しいものですね( *´艸`)

今まで、1人でも読んでくれる人がいるなら書き続けたい!!

そんな想いで書いてきましたが、やっぱり

たくさんの人に読んでもらえることは

文を書く側としては、

「この上ない幸せ」だなあって。

これからももっともっと、

たくさんの方に読んでもらえるように

れおっちは今日も文を書きます!

 

1人でも多くの方に、

何らかの「刺激」や「気づき」や「学び」を

お届けできたらいいなあって心から想います(*´ω`)

 

 

さて。

 

今日からしばらくの間、僕の人生において

三本の指に入るほどの出来事について

書いていきたいと思います。

 

 

それがタイトルにも

ある「武者修行」

です!!!!!

 

f:id:shizhonglingyang:20201028113630p:plain

(武者修行のから画像引用)

 

それではここから本題に入っていきます。

最後までお楽しみください♪

 

 

 

 

 

ーーーーーはじまり、はじまりーーーーー

 

 

 

 

れおっちは2019年の3月17日から

31日の間ベトナムのホイアンにいた。

 

そう。

 

れおっちは「武者修行」に来ていた。

 

 

今日からここに書いていく物語は全部実際にあったことで

(いや、れおっちは本当にあったことしか

書かないのだけれど。)

たぶんれおっちが死ぬ日まで忘れない物語

なのだと思う。

現に2年半も前の内容をこうやって、

頭の中にある記憶だけを頼りに記事を

書いているのだから。

 

今日はその物語の「序章」にあたる部分を

書いていこうと思う。

最後まで楽しんでいってもらえたら嬉しい。

 

 

 

れおっちが「武者修行」を知ったのは、

サークルの親しい後輩Kとの会話の中

だった。

(あ、サークルに関する記事もそのうち

書こうっと♪)

 

 

 

後輩K「れおっちさん、れおっちさん!

『武者修行』って知ってますか???(笑)」

 

れおっち「え??『武者修行』??

ナニソレオイシイノ??」

 

後輩K「なんか、ベトナムに行って自分たちでビジネスをするプログラムらしくて、

自分今度説明会に行ってみようかなって

思ってるんですよね!」

 

れおっち「『武者修行』!!

ナニソレオモロそう!!!!」

 

 

 

 

(((((次の日)))))

 

 

Kちゃん「あ!〇〇くん??初めまして!

説明会を担当させてもらうKちゃんです♪

よろしくね!『武者』ではお互いのことを

ニックネームで呼び合う文化なんだけど、

なんて呼んだらいいかな??」

 

れおっち「『れおっち』で♪(-ω-)/ 

よろしくKちゃん!」

※ちなみにKちゃん、タメでした(笑)

 

 

そうなんです!昨日、後輩と会話している

ときにネットで『武者修行』と検索し、早速「説明会」に応募したれおっちでした(笑)

 

れおっち「ごめ!一足先に明日説明会行ってくるね!(笑)」

 

後輩K「れおっちさん(笑)

いつも行動早すぎますよ(笑)」

 

と笑われました。

 

さてさて、Kちゃんの説明によると

「武者修行」はこんなものらしい。

 

 

〇「武者修行」とは

 

「武者修行」とはチームと向き合い、

ビジネスと向き合い、自分と向き合い、

そんな中で自らの人生を切り開いていく力(「自走式エンジン」と呼ぶ)

を身に付けるためのプログラムである。

 

具体的には、

事前に参加者(本当に色んな地域から

集まる。留学生とかもいることもある

みたい。)

の中で複数のチームが組まれ、担当のお店や地域のいわば「コンサルタント」として

派遣される。(コンサルと言っても、

相手方から「こんな悩みがあって」と

相談されるわけではなく、

その「問題点」すらチームで探し出す)

 

チームで持ち寄ったアイデアを基に行動し、実際の問題点を見つけ出す。

 

最終的には、様々な「仮説」と「検証」に

よって裏付けされたデータを用いて

この「武者修行プログラム」を運営する 「株式会社旅武者」のCEOに自分らの

アイデアをプレゼン。

見事「採用」されれば、

その「アイデア」は実際にそのお店、地域に受け継がれていく。

 

何よりも、

他のプログラムと一線を画するのは

自分たちのアイデアを考案するだけでなく、実際にそれを実践する土壌があるという点。

 

本当はもっと細かく色々書きたいけれど、

とりあえずこの辺にしておこう。

 

 

ここで白状するけれど、

実際の説明会でこんな感じのことをつらつらと一生懸命説明してくれたKちゃん。

 

 

ごめん!!!!!

はっきり言って、説明

あんまり聞いてなかった!!

だって、説明聞く前から参加すること決めてたん

だもん!!!!!!

 

 

だいたい、説明会は1時間から2時間以内に終わるらしいのだけれど、

れおっちとKちゃんはすっかり意気投合してしまって、

ふつうに身の上話やら、「〇〇について

どう思う??」みたいな議論をして

初対面にもかかわらず3時間くらい

滞在していました(笑)

 

 

さて。

プログラムの申込用紙に記入を終えた

れおっちには1つ課題がありました。

 

れおっち「さてと。サインしちゃったぞ~?(勝手に)

あとは親をどう説得するか

だなあ~(笑)」

 

 

そうなんです。

プログラム参加費の問題があったので、

ここは何としても突破しないといけません。

 

 

帰ってすぐに、「人生初の親へのプレゼン」という題名でパワーポイントをつくり

親に対してプレゼンしました(笑)

いや、あれはある意味一番緊張したかも

しれん。

(以前にれおっちは「国連の人」に直接

プレゼンしたことがあったのですが

それよりも恐らく緊張しました(笑)

あ、これもそのうち記事にします)

 

 

 

 

 

気になる結果は。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

「採用」でした(笑)

 

 

(今考えると、この時既に「れおっち」の「武者修行」は始まっていたのかも

しれない。)

 

 

 

こうして、晴れて「武者修行」に参加する

こととなったれおっちであった。

 

 

 

 

 

~TO BE CONTINUED~

 

↓ 僕と同じように既に「武者修行」に

興味津々な方はこちら!

mushashugyo.jp

 

 

 

 

 

↓ポチッと登録よろしくお願いします♪記事更新後すぐに通知が行きます(*´з`)

 

 

 ↓映画レビューしています!

 

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

 ↓本紹介もしています!

 

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

↓大好きな彼女との恋愛物語

 

shizhonglingyang.hatenablog.com