「れおっち」のブログ

あなたに「小さな刺激」をお届けします。

超画期的!?やっとわかった自分の「本質」ー自己分析をしてー

みなさんこんにちは!!

「れおっち」です(-ω-)/

 

聞いてください!

れおっちは今朝、23年目にしてやっと

「自分」の正体というもの

を知った、そんな気がしたんです(゚д゚)!

なんだか、すごいスッキリしたし、

今まで一度も自分のこと好きだ!って

思えてなかったけれど、

やっと自分が少し「好き」になれた気がした

( *´艸`)

 

今日は良い日だ!!

 

昨日の夜、

「自分ってなんでこうなんだろう、、、」

と思う出来事があって

そこから今朝までずっと考えていたんです。

たくさん紙に書いたりしながら。

 

何気なく、やっていた方法ではあった

のですが、

何やら今までと進みが違ったんですね。

やけにすらすらと手が動く。

 

そして、今朝。

ついに!!

自分の幼少期から

現在の自分、までの

一つのストーリーが

できあがったんです!!!

 

今日は恐縮ながら、

そんなれおっちが行った「自己分析」

れおっち自身の恥ずかしいこと、

言いたくないこと、

全てを包み隠さずさらけ出しつつ、

みなさんに紹介させていただきたいと

思います!

 

それでは最後まで楽しんでください♪

 

ーーーーーはじまり、はじまりーーーーー

 

 

今日のれおっちは少し緊張している。

これから自分の全てをさらけ出すのだから。(イヤーーーン♡)

はっきり言って怖い。

誰に読まれるのかもわからないし、

誹謗中傷されるかもしれない。

 

それでも、れおっちは書くことにした。

だって、アイデアや想いというのは

カタチにして初めて

「イミ」をなし得るのだから。

 

 

ーれおっち流自己分析の方法ー

 

「ノート」と「ペン」を用意してください(*^^*)

 

①まず、子ども時代を振り返る。

(幼稚園頃まで)

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振り返りの仕方としては、

幼稚園までの記憶をたどって、

印象的だったエピソード

(何でもおっけー(*^^*))や出来事

思い出せるだけ書きだします。

その際、そのエピソードや出来事に

付随する「感情」も書きます!

 

 

大事なのはその「感情」を

抱いた原因はなんだったのか、自分なりに思った理由も添えることです(*´з`)

 

 

れおっちみたいにイメージがわきやすいようにちょっとした絵や図を使ってみるのも

いいかもしれません♪

 

この①の作業がこの「自己分析」において

一番重要ですので、

ここに一番時間をかけてじっくり

やってみてください!

 

 

②小学校~現在までの軌跡を振り返る。

 

 

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②のやり方も基本的に①と同じです( *´艸`)

 

印象的なエピソードや出来事を書き出して

いき、

その時の「感情」を理由と共に綴って下さい(-ω-)/

 

れおっちのオススメは「恋愛」にまつわる

エピソードを書き出してみることです(笑)

恋愛はやはり、自分の心理状態がもろに

反映される人間関係の典型と言っても

過言じゃないと思います( *´艸`)

ぜひお試しあれ!

 

 

③ ①と②の中に

出てきた「感情」同士のつながりを考える。

 

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ここでは、自分の中に生じた様々な

「感情」たちに「つながり」があるかを

模索します。

 

感情って時として繋がってたりすると

思うんですよねぇ! 

 

たとえば、彼女が彼氏に怒っていたとして

理由を聞いてみると

「さみしかった」と言う。

これって一見「怒り」が感情に

見えるけれど、

本当はその前に「寂しさ」という感情が

隠れていたってことですよね!

それを「怒り」として表してしまった

ということはわりとよくある話

なんじゃないでしょうか(゚д゚)!

 

ここでのポイントは

「時系列」を大切にして、という点です!

因果関係を考えるために、

「時間の流れ」は切っても離せません(-ω-)/

 

あとは工夫としては、

「感情」の大きさを表すために

書き出す際に文字の大きさとかも

変えてみるといいかもしれません。

 

この「感情」は大きかった。

これはまあ、これくらいかな。

 

優劣をつける際に考えやすくなります(*´з`)

 

そして最後にすべきこと!

 

その中で、

メインとなる

「感情」「要素」を

取り上げてみます!!

 

いくつでも構いません。自分にとって、

これは大きく影響していたな、

と思える感情、要素を羅列してみます。

 

だいたいは①の「子ども時代」の感情が

メインになることが多いのではないかと、

れおっちは思います。

 

そして、これこそが

あなたの

根っこにある感情」

土台になっている

感情」

に他なりません!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

ちなみに、これ本当に本当で、

れおっちこの「自己分析」テキトーに

自分で思うようにやった方法なんです(笑)

何か本を参考にしたわけでもなく、

「まあ、自己分析やるならこんな感じ??」

みたいな感じでやったので

完全にれおっちの主観ではあります!!

 

しかし、れおっちは実際にこれをやってみて

物凄くスッキリしたし、自分のことを

受け入れられた!!!

 

だから、もしかしたらあなたの

役に立てるかもしれない!!!

そんな想いで、「恥ずかしいこと」

「話したくない過去」をさらけ出して

今この記事を書いています!

 

④ 土台の感情から

見出せる、その反対の「感情」「要素」を

探し出す!!

 

 

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はっきり言います。

 

この作業、

めちゃめちゃ

大事です!!!!!!

 

もう一度言います。

 

この作業、

バリクソマジクソ

大事です!!!!!!

 

 

もう一度言います!!!!!

 

この作業、地球が

5秒後に滅ぶとしても

やり続けた方が良い

くらい

大事です!!!!!!

 

しつこいのでそろそろ進みます(笑)

 

いや、でもみなさん。

真面目な話、それくらい重要だってこと

なんです。(主観)

 

 

なぜなら、自己分析は自分を知ることで

自分が幸せになるためにやるものだから

です。

 

 

考えてみてください。

一生懸命「自己分析」をした結果、

 

れおっち

自分の根本が「悲しみ」

「寂しさ」「幼さ」

で成り立っていることを

知って終わりました。

 

 

、、、、、、、。

 

 

、、、、、、、、、(;゚д゚)

 

 

、、、、、、、、、、、、(;゚д゚)(;゚д゚)

 

 

 

 

 

いや、自己肯定感駄々下がりじゃありません???!!!(笑)(笑)(笑)

 

こんな「自己分析」やるんじゃなかったーー

 

としかなりませんよね(笑)

 

どうせ時間かけてやるんだったら自分にとって

「イミ」のある時間にしたいじゃないですか!

 

それで考えたんです。

 

でも待てよ???

 

よく「あなたの長所短所はなんですか????」という質問があるよな。

 

れおっちはそもそも、「長所短所は紙一重で、どこを切り取るか」だって

ずっと思って来たんです。

その考えをここに応用できない

だろうか?????

 

そうすれば、自分の「陽」の部分と

「陰」の部分を知ることが出来て、

自分の行動や、性格の根源を

言語化できるんじゃない???

 

対人関係において、自分のことをよく知っていた方が上手くコミュニケーションも

とれるんじゃない????

 

ただ、それには「陽」だけ。「陰」だけ。

知っていてもよくない。

「偏り」がでてしまう。

どちらも含めて「自分」なんだ、

そんな認識が出来るのではないか??

 

そんな風に思ったんです。

 

なので、ぜひ!!!

最後の作業、手を抜かずやってみましょう(*^^*)

 

 

れおっちの例を見ながら参考にやってみて

ください♪

 

れおっちの場合、根源が

「悲しみ」「寂しさ」「幼さ」

3つでした。

 

なので、僕としては探し出すのは

これらから見出せる

自分の「陽」要素3つを探し出すことが

これからやるべきことです!

(やったー♪ 最初テン下げだったけど、

最後テン上げで終われる~(笑))

 

ここでポイントは、自分が見つけ出した

土台の「感情」「要素」の数だけ

それぞれの反対の「感情」「要素」を

見つけ出す、ということです♪

→結果、ニュートラルに自分を見ることが 出来ます(*´з`)

 

 

僕の場合、

 

「悲しみ」「寂しさ」から

「優しさ」「一途さ」

 

「幼さ」から「向上心」

 

を導くことが出来ました!!

 

これが終わった時、自分の中で何もかもが

クリアになった心地がして、そしてなんだか

自分という存在を心から受け入れられた

ような感覚になったんです。

 

そして、「自分ってこんなだからこういう

要素あったんだな!」

と思えた時、初めて自分のことを少しだけ

「好き」だなって思えたんです。

 

案外、自分って悪くないじゃん。

 

そんなって思えたんです。

 

 

 

ーーー終わりにーーーーーーーーーーーーー

 

「自己分析」というと、恐らくみなさんの

中では「就活」というワードと共に使われるもの、という認識があるかと思います。

 

でもね、れおっちは思うんです。

 

「自己分析」は

「就活」を控えているからやるものでは

ない!!!!!!!

 

れおっち自身、この先どうするか

決めていませんが一般的に言ったら

今年から来年にかけて「就活」をする

「22卒」に属しています。

 

(正直まだ、なんにもやってないし、

やる気すらしてない。

というか、やるってなんだ??

とすら思ってる。)

 

はっきり言いますが、僕はこの「就活

と呼ばれるものが嫌いです。

 

このシステムがあるから、

今の「教育」は廃れている

と言っても過言じゃない。

 

(思うところがありすぎて、

この話題で3万字は書けるので

追々記事にしていきます(笑))

 

一言で言うなら、

 

「就活」という枠組みが

現在の子どもたちのあり方を

決めてしまっている。

 

もちろん、「そんなの「枠組み」から外れて自分の思うようにやればいいじゃん!

そうなんです。その既存の「レール」から

外れてやりたいようにやればいいんです。

 

間違いありません。

(れおっちは既に2度、レールから

自らの意志で降りています(笑))

 

言葉で言うのは簡単です。

しかし現実問題、これが難しい。

 

はっきり言って、「フツウ」に小中高、

と来ている学生であれば、

まずこの「レール」の存在にすら

気づかないかもしれない。

 

仮に何かのきっかけがあって、

気づくことが出来たとしても

その「レール」から降りることは

かなりのエネルギー、

「動機」がなければ実行されないでしょう。

 

なぜなら、

今のシステムは「一度レールから外れたものが戻りづらい環境」であるからです。

 

こうして「レール」を進んでいくと

行きつくのが「就活」であり、

その「就活」は学生たちに

「決まった行動を促す。」

 

その一つが今回の「自己分析」だと思う。

 

はっきり言って、「就活」という文脈で

行われることに意味なんてない。

 

それは「就活」を目的にして作られた

「虚構」にさえなり得る。

 

そうじゃない!!!!

 

「自己分析」はなんのためにやるか???

そんなの決まってる。

自分がもっと幸せになる

ためだ!

 

「自己分析」をして自分を知る。

そうすることで、今回のれおっちのように

自分を認めることが出来たり、

自分を受け入れることが出来る。

 

そうすることで、人は初めて本当の意味で「外の世界」に目を向けることが

できるんじゃないのだろうか。

 

そうやって土台がしっかりした上で、

「外の世界」に目を向けるからこそ

色んな経験をして、色んなことを学んで

どんどん積みあがっていく。

 

れおっちはそんなって思うんです。

 

以前からお伝えしているように、

情報は取り入れるだけでは何も意味がない。

そこに「行動」という名の

「アウトプット」を伴って初めて

なんらかの「イミ」がそこには生まれる。

「変化」が生まれる。

 

だからみなさん!

「就活生」だから、とかではなく、

「自分」を幸せにするために、

「自分」をもっと知るために、

「外の世界」に目を向けるために、

ぜひ、

実際に「自己分析」やってみてください(*^^*)

 

もしも、1人じゃ上手くできなそう、

という方がいらっしゃいましたら

れおっちに言ってくだされば 

(Twitterとか下にリンク貼っておくので

誰でもDM待ってます!)

れおっちなりに一生懸命サポートさせて

いただきたいなって思ってるので

お気軽にお声かけ下さいな( *´艸`)

 

 

それでは、長くなりましたが

今回はこの辺で♪

 

アディオス!!!!

 

 

 

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