「れおっち」のブログ

あなたに「小さな刺激」をお届けします。

少し早い!れおっちからの贈り物 ー「悩み」が「悩み」でなくなる魔法ー

みなさんこんにちは!

「れおっち」です(-ω-)/

 

聞いてください。。。。。。

 

れおっちは重大なことに

気づいてしまったのです。。。。。

 

 

 

それは、、、、、、、!!!!!

 

 

 

「悩み」が「悩み」

でなくなる方法!!!

\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

 

ぬぁ!ぬぁんだってぇえええ??!!!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

 

 

はい。

 

 

れおっちは前回の画期的な「自己分析法」のみならず、

なんと「人生のお邪魔虫」

とも言える

「悩み」の解決方法を

23歳にして悟ってしまったのです、、、、!!!

 

 (やばい、れおっち『偉業』を成し遂げた

末に早死にするのかな、、苦笑)

 

今回はそんな「喉から手が出るほど」

みなさんが知りたいであろうことを

惜しみなく!!!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

てーへんだーーー

れおっちの実体験に基づいて、

そして具体的な方法をお伝えします(゚д゚)!

(゚д゚)!

(※今日はやけに強気なれおっちくん)

 

※↓ あ、ちなみにもう一つの大発見

「れおっち流自己分析法」はこちら

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

 

 

 

ーーーーーはじまり、はじまりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

僕たち人間は誰だって、「自由に」

「楽しく」「活き活きと」

生きていたいはずだ。

 

れおっちだってできることなら、

おじいさんになったって

そんなって生きていたい。

 

だけど、どうやら人生っていうのは

「山あり、谷あり」らしい。

 

上手くいっていると、必ずと言っていいほどみんなの前に姿を現すヤツがいる。

 

そう。。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな大好き(*^▽^*)サンタさん~♪

 

 

 

じゃなくて!!!(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)

 

 

 

 

そう。

 

 

「悩み」と呼ばれる

ものだ。

 

 

・「家族」に関係すること

・「友人」に関係すること

・「恋人」に関係すること

・「会社」に関係すること

・「学校」に関係すること

(挙げたらキリがない。。。。)

 

そして、何よりも「自分」に関係すること!

 

ありとあらゆる「悩み」に僕ら人間は

振り回されてしまう。

 

あぁ、、、サンタさん、、、、、

どうかできることならば、、、、

「車」や「家」だなんて贅沢なことなんて

言いません。。。。。。

 

どうか「悩み」をどうにかする方法を

ください。。。。。。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぉうふぉうふぉうふぉう( *´艸`)

『Veryyyyyyyyyyyyy,,,,,,,

クルシミマーーーーーーーーーース!!」

 

 

 

 

どこからともなく、謎の掛け声と共に

「レオッチクロース」は現れた。

 

レオッチクロース「やぁやぁみんな!!元気かね?

何やら私を呼ぶ声が聞こえたので

こんなってみんなの前に

現れてみたのだよ。

フォウフォウフォウフォウ

( *´艸`)

で、なに??(笑)」

(※ただのかまちょ)

 

 

れおっち「あ、けっこうでーーーす。

お帰り下さい~。(棒)」

 

レオッチクロース「まぁまぁ待ちたまえ、『れおっちくん』

話を聞こうじゃないか!」

 

れおっち(こ、この人、、、、なぜ名前を、、、、)

 

レオッチクロース「ほう?なぜ名前を知っているからって??

そんなの決まっているだろう!

私はレオッチクロースなのだから!」

 

(※ほんとはずっと前から『れおっち』が

記事を書いているのを見守っていたから)

 

れおっち(う、うぜえ、こいつ。。。でも、心を読むのか??)

※あまりにも腹立たしくて、

言葉遣いが荒れるれおっち。

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)

そうだろう??どれどれ、、、

なるほどなるほど。君らは『悩み』について悩んでいるわけだな?

、、、、『悩み』の『悩み』、、、。

プププ」

 

(※ほんとは「監視カメラ」を使って、

「見守って」→「見張って」いただけ)

 

れおっち「あの、ほんっとにけっこうなんで(怒)お引き取り下さい(。-`ω-)」

 

レオッチクロース「ごめんごめん!真面目に答えるから!!ねっ??(゚д゚)!」

 

れおっち「、、、、、。」

 

レオッチクロース「、、、、、、(*´Д`)

(*´Д`)(*^^*)」

 

れおっち「、、、いや、あの。僕ら人間って『悩み』に苦しむことが

わりとあるんです。でも、

なかなか解決することが難しくて。。。」

 

レオッチクロース「あるよ。」

 

れおっち「え?『ある』ってなにが

ですか?」

 

レオッチクロース「『悩み』を『悩み』

でなくする魔法。」

 

れおっち「えぇ?!!!本当ですか!!!

あ、、、、でも、自分そんなにお金持って

ないや。。。」

 

レオッチクロース「お金???

そんなのいらないよ。いいよ~!

その方法全部『れおっちくん』に

伝えるよ~!」

 

 

れおっち「えぇ?!!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/」

 

 

 

レオッチクロース「ふぉうふぉうふぉう

ふぉう( *´艸`)」

 

 

れおっち「えっ!なんでですか??!!」

 

 

レオッチクロース「それは、

これから伝えることの真意が君に伝わった

のだとしたら

自ずとわかることだよ( *´艸`)

ふぉうふぉう」

 

 

れおっち「は、はぁ、、、」

 

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)

ただ、『伝える』だけでは

君の『学び』にならないだろう。

せっかくだからじっくり

『対話』の中で一緒に考えていこうでは

ないか( *´艸`)ふぉうふぉう」

 

 

れおっち「、、、!!!!!はい!

ぜひよろしくお願いします(゚д゚)!」

 

 

 

ー「悩み」が「悩み」でなくなる方法ー

 

 

レオッチクロース「まず、『れおっちくん』に聞きたい。

『悩み』を別の言葉を使って一言で表すと、結局なんだと思うかね??」

 

れおっち「うーん。つまり、なにか『共通項』があるってことだから、、、、」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)」

 

れおっち「んー、どうしても一つ引っかかることがあるんですよねぇ。。。」

 

レオッチクロース「ほう?その『一つ』とはなんだね?」

 

れおっち「『自分』です。他の問題は全部『対人関係』に関係するのは

わかるのですが、どうしてもここだけ腑に落ちない。」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)それは良い疑問だね!本質に迫っている。

具体的に『自分』に関係する問題を2つの観点に分けてそれぞれ1つ例をだしてみて

ごらん?」

 

れおっち(2種類の要素があるってことか、、、???うーん、、、)

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)」

 

れおっち「、、、あ。『性質』と『能力』ですか?」

 

レオッチクロース「素晴らしい!!説明してみてもらえるかな。」

 

 

〇『自分の問題』における2つの要素

 

 

具体例①『性質』:「自分は優しくない」

 

ここでの問題は「優しさ」で、これは『性質』を表す要素。

この「自分は優しくない」を別の言葉に変換してみるとこうなる。

 

「自分は(他の人に)優しくない」

 

一見『自分』の問題に見える『性質』は「他の人」の「存在」があるからこそ

相対的に生まれる要素であるということ。

 

具体例②『能力』:

「自分は上手く話をすることが出来ない」

 

「できる」「できない」は『能力』の問題。

この「自分は上手く話をすることが出来ない」を別の言葉に変換するとこうなる。

 

「自分は(他の人より)上手く話をすることが出来ない」

 

一見『自分』の問題に見える『能力』は「他の人」と「比較」するからこそ

生まれる要素であるということ。

 

 

れおっち「こんなんでどうでしょうか??」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉうふぉう( *´艸`)すばらしい!!さすが、普段から

『言語化』の練習をしているだけある(*^^*)それでは、そこから見出せる結論は?」

 

れおっち「『自分の問題』の要素である『性質』も『能力』も『対人関係』に

まつわる問題であることから、

『悩み』とは『対人関係の問題』

と言い換えられる。」

 

 

 

レオッチクロース

「ふぉうふぉうふぉうふぉうふぉうふぉうふぉう( *´艸`)

ふぉうふぉうふぉうふぉうふぉうふぉう( *´艸`)( *´艸`)

アメイジング!アンビリーバブル!!

ファンタスティック!!!マーベラス!!!!

スプレンディドゥ!!!!!」

 

 

れおっち「あ、どうも。(英語の語彙が地味に豊富なのがなんかムカつく)」

 

レオッチクロース「では次。あ、ここで大事なこと言わないといけないんじゃった。

この世に『悩みをなくす魔法』なんてないぞい!そんなのないない!

あったら教えてほしいくらいじゃ( *´艸`)ふぉうふぉう」

 

 

れおっち「はっ????!!!!!

\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)\(゜ロ\)(/ロ゜)/」

 

 

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)ビックリした??」

 

れおっち「いやいやいや(笑)なんか一周回って笑けてきたんですが(笑)

あなた何言ってるんですか??!!(笑) #今までの時間とは??!!(笑) 

 

レオッチクロース「え?日本語。(*´з`)ハナクソホジホジ」

 

れおっち「(笑)(笑)(笑)(笑)帰りまーす!」

 

レオッチクロース

『悩みがなくなる魔法』はない!!!

しかし!!!

『悩み』を『悩み』でなくする魔法

ならあると言ったんじゃ。」

 

さっきまでの、「サンタさん」とは雰囲気が一気に変わった気がした。

どこか怒っているような。そしてどこか哀しんでいるような

そんな表情だった。

 

この場から立ち去ったらいけない気がした。

 

この場から逃げたらいけない気がした。

 

 

れおっち「、、、、ごめんなさい。最後までお話聞かせていただけますか?」

 

「サンタさん」はこちらを真っすぐ見て、こう言った。

 

レオッチクロース「もちろんだとも。」

 

「サンタさん」はどこか穏やかで、そして真剣な眼差しをしていた。

 

そんな姿を見て思った。

 

ここからは「本気で向き合おう」と。

 

 

れおっち「さっきの『この世に”悩みがなくなる魔法”なんてない』について

もう少しお話聞かせてもらえませんか?てっきり、そういう”魔法”のお話を

聞かせていただけるものだと思っていたので、ショックを受けてしまって、、。」

 

レオッチクロース「そうかそうか。それは勘違いさせてしまったようで、

申し訳なかったのう。ワシの『伝え方』が悪かったようじゃ。」

 

れおっち「いえ、、とんでもないです。こちらこそ、話を聞かせていただいている

立場であるのに、失礼なことをしてしまいました。ごめんなさい。」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう(*^^*)それでは『和解』も済んだところじゃし、

話を進めていこうかのう。」

 

れおっち「はい!(*^^*)お願いします!」

 

レオッチクロース「先ほど、ワシは『悩みがなくなる方法なんてない』と言った。

ここで質問じゃ。れおっちくん、『悩み』を別の言葉で置き換えるとなんじゃった

かのう?」

 

れおっち「対人関係の問題、です!はっ!!(゚д゚)!」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)そうじゃ。続きを言ってみてごらん。」

 

れおっち「『対人関係』とは『人間関係』に他ならず、

つまり『対人関係の問題』をなくすことは『人間関係』をなくすということ

すなわち、『人間が絶滅』しない限りなくならない、、、、。」

 

レオッチクロース「その通りじゃ。人間は生まれる時点で母親という一人の

人間と関わっている。その意味で、

『人は人との関係の間でしか存在し得ない』と言える。」

 

れおっち「、、、納得です。だから『悩みはなくならない』のか。

、、、!!!!だとすると、今ふと思ったのは

『いじめ』も同じなのではないでしょうか!

『いじめ』こそ『対人関係』における究極の問題の一つなのではないでしょうか。

でも、、、そう思うと、なんだか報われないというか、、、絶望と言うか、、、。」

 

 

レオッチクロース「ふぉう??今の話から『いじめ』に自ら繋げて考えたのか!!

すばらしい。『具体と抽象』を上手く行き来しているのだね。

それに『いじめ』につなげる発想はワシにもなかった!「学校社会」をより身近に

感じる「若者」ならではの発想といえる!ワシもいくつになっても、学び続けたい

ものじゃ( *´艸`)ふぉうふぉう 学ばせてくれてありがとう(*^^*)

ふむ。

たしかに、そこで止まってしまったら『絶望』の2文字しかでてこないであろうな。

その気持ちは痛いほどわかるぞい。

しかし、ここにはその『いじめ』すらも解決し得る画期的な方法があるのじゃ。

『希望』だってある!!

 

 

れおっち「そうやって考えると、『希望』をもてるし、

『ワクワク』すらする自分もいます( *´艸`)」

 

レオッチクロース「そうじゃろう?( *´艸`)  話を戻すぞい!

『悩みがなくなる魔法はない』けれど『”悩み”が”悩み”でなくなる魔法』はある

そのメカニズムをみていこうではないか!」

 

れおっち「はい!!」

 

レオッチクロース「その”魔法”とは一言で言うならばこうじゃ。」

 

 

『対人関係の問題』は『対人関係』の中で解決する。

 

 

れおっち「なるほど。『目には目を、歯には歯を。』ということですか?」

 

レオッチクロース「そうじゃ。そしてもう一歩踏み込んだ結論を言おう。」

 

れおっち((;゚д゚)(;゚д゚)(;゚д゚)(;゚д゚)ゴクリ、、、、)

 

 

 

『信頼関係』を築き上げることで、

『悩み』は『悩み』でなくなる。

 

 

 

レオッチクロース「これが『”悩み”が”悩み”でなくなる魔法』の正体じゃ。」

 

何も発さず、いや。何も発せず。

ただ「一言も聞き漏らすまい」と耳を傾けた。

 

 

レオッチクロース「ここでれおっちくんに質問がある。

『信用』『信頼』の違いは何だと思うかね?」

 

 

れおっち「うーーーん、、、、、あ。」

 

レオッチクロース「ほう?もうわかったのかね?( *´艸`)」

 

れおっち「一応、、以前からこのことについては考えたことがあって、、

あまり自信はありませんが、、、苦笑」

 

レオッチクロース「『ことば』に『答え』なんてないんだよ。れおっちくんが

思っているものを教えてもらえるかな?」

 

 

〇「信用」と「信頼」の違い

 

 

「信用」:条件付きで信じること。

 

「信用」っていうと、どんなことに使われることばなんだろう。

たとえば、「信用銀行」なんていうのが思い浮かぶ。

(たしかに『信頼銀行』っていうのは聞かないよなぁ)

 

銀行がお金を貸すとき、銀行は借り手に色んなものを提示するように言う。

「身分証明書はありますか」「印鑑はありますか」「働き口はありますか」

これは銀行が借り手を「信頼」していないため、「条件付き」でお金を貸すよ、

ということ。

つまり、銀行は借り手を「信用」してお金を貸すということ。

他には「株主と株式会社」の関係も「信用」を介している例かと思う。

 

「信頼」:無条件で信じること。

 

一方で、「信頼」はどんなことに使われることばだろうか。

それがまさに「信頼関係」ではないだろうか。

 

たとえば、友人との関係において「信頼関係」が成り立つのではないだろうか。

友人に「ごめん!ちょっと500円貸してくれない?」と言われたときに

銀行みたいに「それでは、身分証を控えさせていただきます」だなんて

「条件付き」で貸すわけではないし(笑)

ただ、なんかひっかるところがある。

 

 

れおっち「こんな感じでどうでしょうか??」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)

れおっちくんは本当によく考えているのだね!すばらしい!

点数をつけるのであれば80点じゃ!よく「言語化」できているね!

あとの20点は君もわかっているね?その「違和感」をもう少し説明してごらん?」

 

 

れおっち「そうなんです。僕が考えたのが『信頼関係』なのだとしたら

おかしなことがおこるんです。」

 

レオッチクロース「友人の例だね??( *´艸`)ニヤニヤ」

 

れおっち「はい。というのも、友人がもしお金を返さなかった場合、

多くの場合、その友人との関係はギクシャクとしたものになり、

最悪の場合友人関係がなくなってしまう、ということが起こる。

それって結局、「お金が返ってくるなら」という条件がついていたことになる。

かと言って、「借りたものを返す」のは「アタリマエ」のことだと思うのです。

ですから、僕の定義は何かが足りないのではないか、と思うのです。

しかし、それがなんなのか皆目見当もつかない、という現状です(*´Д`)」

 

 

レオッチクロース

「ふぉうふぉうふぉうふぉうふぉうふぉうふぉう( *´艸`)

ふぉうふぉうふぉうふぉうふぉうふぉう( *´艸`)( *´艸`)

アメイジング!アンビリーバブル!!

ファンタスティック!!!マーベラス!!!!

スプレンディドゥ!!!!!」

 

 

れおっち(あぁ、この人にとっての最大級の誉め言葉がこれなんだな。

それならそれでいいや。

 

レオッチクロース「れおっちくん。

どうやら、その「答え」は既に君の中にあるようだよ( *´艸`)」

 

れおっち「えっ??僕の中に、、、ですか???」

 

レオッチクロース「うん。」

 

れおっち「え、どこですか??、、、って言ってもあなたのことだから、

きっと僕の「学び」のことを考えて下さって言わないのでしょうけどね(笑)」

 

 

レオッチクロース「え。今さっきれおっちくんが心の中でつぶやいたことだよ。」

(いや、フツウに言うんかい!)

 

れおっち「えと、『あぁ、この人にとっての最大級の誉め言葉がこれなんだな。』

ってやつですか?」

 

レオッチクロース「そうそうそれそれ。正確に言うと、その後になんか

思ってなかった??」

 

れおっち「はい。『それならそれでいいや。』ですか??」

 

レオッチクロース「それだよそれそれ!!!!!まさにそれさ!!!!

その言葉そのものが『信用』と『信頼』の違いを如実に表しているではないか!!」

 

れおっち「ええ?!!」

 

レオッチクロース「少し難しいが、その『それでいいや』は結局、れおっちくんが

ワシをどうしてくれたということなのかね?」

 

れおっち「んー『受け入れた』?」

 

レオッチクロース「そうじゃ!!または『許してくれた』ともとれる。」

 

れおっち「はっ(゚д゚)!(゚д゚)!(゚д゚)!」

 

レオッチクロース「続きを言ってごらん( *´艸`)」

 

れおっち「僕の考えが正しかったとして『信頼』というのが

『無条件で信じること』なら、さっきの例で「許す」という行動につながるのか!!

そんな友人だとしても「受け入れる」だからこそ、相手に「信頼」が伝わる!!

『こんな自分でも受け入れてくれるのか、、』と。逆に言ったら、

お金を返してもらえなくて、切れる関係は『信用』によって担保されていた

関係ってことか。うーーん、わかってきたけれど、なかなか厳しいですね。」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`) たしかに、『信頼』は難しく見える

ちなみに、今のを踏まえてれおっち君の回答は『90点』になった。」

 

れおっち「ええ?!!まだ『満点』にはならないのですか!!(゚д゚)!

つまり、、まだ大事な要素が抜けているのですね、、??」

 

レオッチクロース「そうじゃ。あと一つ、最後に大切な要素がある。

れおっち君に質問がある。れおっち君はさきほど、ワシを許してくれた

受け入れてくれた。しかし、ワシが初めて同じ言葉を発した際、

君はどんな反応をしたかのう?」

 

れおっち「えと、その、、、、素っ気ない態度をしたり、苛立ちを覚えました。」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)正直でよろしい!

では、なぜ二度目の際には『受け入れてくれた』のじゃろう??」

 

れおっち「それは、アナタが誠実に向き合ってくれたり、色々と僕に

『気づき』や『学び』を与えて下さったから、、、はっ(゚д゚)!」

 

レオッチクロース「続きを言ってごらん??」

 

れおっち「僕は、アナタを『信頼』しているのかもしれない、、、!」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉうふぉう( *´艸`) それは何とも嬉しいことじゃ!

『若者』の力になれるなんて、長生きする者じゃのう!!」

 

れおっち「たしかに、そこに条件なんてなかった、、!!

ただ、おかしいな??でもだとしたら、最初の時だって、、、、」

 

レオッチクロース「良い視点じゃ( *´艸`)そうじゃ。たしかに「無条件」なのじゃが、

なにかがそこに足りない気がする。最初と二度目の違いはなんじゃろうな??」

 

 

れおっち「うーん、、最初はもちろんあまり知らなかったし、

知らなかったからもちろんびっくりもしたし、うーん。

あと、少し「変」だなぁとも思ったし、うーん。」

 

レオッチクロース「つまり、心を開いていなかったんじゃな?」

 

れおっち「そうですね。あ、だから『受け入れがたかった』のか!!」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`)それから、、、??」

 

れおっち「でも、段々と知っていく中で、どういう反応をするのか、

どういう態度なのか、そして何よりも僕に色々『学び』を与えようと

してくださった。だから、その過程で『心の扉』が開いていって

『受け入れられた』のかもしれないです!」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`) ワシのことを『信頼』してくれて

ありがとう。そして、『愛』してくれてありがとう。」

 

れおっち「『愛』、、、??、、、、、、はっ(゚д゚)!」

 

レオッチクロース「ふぉうふぉう( *´艸`) どうやら気づいたようじゃな。」

 

突然、その言葉と共に「サンタさん」の姿が見えなくなった。

 

れおっち「ん??」

 

なにやら足元に紙切れが落ちていた。

どうやら「サンタさん」が落としていったものらしい。

 

れおっち「やれやれ、『サンタさん』が落とし物してるようじゃ

子どもたちが悲しむじゃないか。」

 

その紙切れにはこう書いてあった。

 

 

れおっち君へ。

 

『満点』おめでとう( *´艸`)ふぉうふぉう

 

ワシとの『対話』の中でれおっちくんにとっての

なにか小さな「気づき」や「刺激」や「学び」のきっかけを与えることが

できたのなら、これほどワシにとって嬉しいことはない。

最高の「プレゼント」じゃ。

 

ありがとう。

 

レオッチクロースより

 

P.S あ、これワシのメールアドレスね。何かあったらいつでも相談に乗るぞい。

→ rewatchclaus.fowfowfow@gmail.com

(※ちなみに、リアルな話でここ宛にメール送って貰えればレオッチクロースから返信きます笑笑)

 

P.P.S あ、そいえば足元にあるやつ全部君にあげる。

 

P.P.P.S 「ベリークルシミマス♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

れおっち「やっぱ、なんなんコイツ――――(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)」

 

そう言いつつも、どこか心が温かかった。

 

あれ、なんか心が軽い気がする???

あれ、なんでだろう?????

 

れおっち「、、、はっ(゚д゚)!、、、『”悩み”が”悩み”でなくなる魔法』、、( *´艸`)」

 

床に落ちていた包みを開けると、そこには『パソコン』と、

そしてなぜか、『監視カメラ』が入っていた。

 

 

ベリー(学びが)クル(心に)シミマス

 

 

ーーーーーーー終わりにーーーーーーーー

 

 

実は、この記事には元となる本が3つあります。

(正確に言うと、吸収して身に着いていたことがそれだった(゚д゚)!)

そこかられおっちが学び取ったこと、

そしてそこにれおっちが今まで様々な経験、

をミックスされたことで、この記事が出来上がりました。

 

最後に、僕の中でこの記事を書くきっかけになった出来事を書いて

筆を置きたいと思います。

 

きっかけはひょんなことだった。

 

いつものようにツイッターを眺めているとそこにはこんなツイートがあった。

 

「生きづらい」

 

このツイートを見つけて、れおっちは迷わず

そのツイート主にこう送りました。

 

れおっち「今日時間ある~??久しぶりに話そう~♪」

 

ちなみにその主は「武者修行」で同じチームメンバーだったとても

大切な仲間だった。

 

無事に1時間ほど話をした。

 

次の日、今度はれおっちに「ツライ出来事」が起こったんです。

れおっちは一人では絶対に生きていけない自信があるので、

こういう時、すぐに人を頼ります。

 

この時、頭にパッと浮かんだ人に直感的に連絡してみるんです。

 

それが昨日の仲間だったんです。(仲間仲間言うの長いからRにしよう。)

 

Rに連絡をすると、Rはれおっちのために貴重な時間を作ってくれました。

 

そして、話終わった直後にあることに気づいたんです。

 

あ、すごく気持ちが軽くなった。

スッキリしたな――って。

 

R、ありがとう。

Rのおかげで、れおっちはものすごく救われたし、

Rのおかげで、こうやって「学び」をカタチにして、

その「学び」をみんなに届けることが出来てる。

 

本当に、Rと知り合えてよかった。

やっぱもつべきは「仲間」だーーーーーー(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)

 

 

そんなことを思ったんです(*^^*)

 

今回はなんと10000字を越える記事となってしまいましたが

今までにないくらいの満足感、達成感を覚えています。

 

一人でも多くの元へこの「学び」が届き、

一人でも多くの人の「悩み」に対して貢献出来たらどんなに嬉しいか。

 

そんな想いで書かせてもらいました( *´艸`)

 

最後まで読んでいただきありがとうございます(^^♪

 

この記事をれおっちからの(少し早い)みなさんへの

クリスマスプレゼントとして、筆を置かせていただきます。

 

 

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