「れおっち」のブログ

あなたに「小さな刺激」をお届けします。

相手を変えることは不可能!自分を変えようと思った話。

 

みなさんこんにちは!

「れおっち」です(-ω-)/

 

いやぁ、大学生になってから

「人と向き合う」ということを

大事に生きてきて

すぐに「見切り」をつけてしまったり、

嫌なところがあったからって逃げないで、

まずは「話し合い」を通して解決を試みる

ことをとにかく4年間実践してきました。

 

しかし、まぁーーーー残念なことに

世の中にはどうにもならないこともあるのだと、再認識しました。

 

以下、僕が投稿した「口コミ」です。

 

こんにちは。HYDSに(現在も) 
通っている石塚玲央と申します。
もう我慢ならないので、僕と同じ被害者が 
増えないように、
なんなら「HYDS」に自分で自分の
クビを閉めていることを伝えるために
書きます。
※匿名で書くのはズルいと思うので、
僕も名前を晒すし、具体的な人名も
挙げます。ここに書くことは事実だから。

はっきり言って絶対にここには通わない

ほうがいいです。

たくさん自動車学校がある中で選ぶ理由が「近いから」だとしたら、

本当におすすめしません。

 

スタッフは若干数名優しいスタッフがいるのも事実だし、

教員も若干数名良い人がいるのも事実。

しかし、総じて不親切だし、不誠実な対応をされることが多すぎます。

 

ルールの一つで、学科教本を忘れたら

授業を受けられず帰宅。

というものかありますが、この意図としては教科書忘れるとか何事?話にならんよ。
ということだと思います。


言いたいことはごもっともですが、

心無い。ぼくの友人が通っていたNTDSは

忘れたとしたら、

貸してくれたそうです。だからと言って

れていいということではないのは

当たり前ですが、言いたいのは


ルール一つからもこの学校の特色がわかる


ということです。

 

そしてこの学校は不備があったら「お金」で解決しようとする最悪の対応をします。

 

僕はMTなので、一段階の中間頃にAT教習を受けるんですね。
その際には当然ATに乗車するわけですが、

教官の案内ミスでいつものように
MTに乗車したんです。

 

5分ほど経って隣にいる教官が間違えたことに気づきました。

スグに事務に戻ってその旨を教官が話すと

Iさんという
メガネをかけてドングリ頭で、いかにも
仕事できそう感を醸し出しているスタッフがこう言いました。

 

ごめんなさい。少しでもMTに乗ってしまうと

別の車両に乗車することができなくなるんですよね。

 

当然、「フザケるな」と思うわけです。

いやミスしたのそっちでしょ??

そもそもそのルールも法律だかなんだか

しらんけど、謎だし、

そもそもルールで決まってるから。

と「言い訳」を最初にしてくる時点で事の

重大さを理解していない。

あなた方のミスで僕はその日一日の交通費とそのために空けた時間を無駄にすること

になっているのですよ?

そこがわかってたら、第一声に「言い訳」

するのは違くないですか??

この人は本当に悪いと思ってない。

そのことを指摘すると、

今度はこんな対応をしてきた。

 

あの、ほんとに申し訳ないッス。

これ、ほんの気持ちなんですけど、、

 

そう言って小袋を渡された。
中身を見ると1000円分のクオカードだった。

フザケるな。

これで済むと思ってるのか??

お金とかそーゆー問題じゃないんだよ。

なんもわかってねーな、このドングリ眼鏡。

(※思い出したら気持ちが高ぶって

きました。ごめんなさい。)

 

ちなみに、このドングリ眼鏡は以降再犯を

犯します。

 

その時は、大した事ねーなと思ったのか

「HYDS」にある自販機で使える飲み物

一本無料コインで済まそうとしてきた。

 

ドングリ眼鏡は「仕事できる風」であり、

ビジネスマンとしてダサすぎるな、

と思った瞬間でした。

 

そして、つい最近「HYDS」は

やらかしました。

 

色んな事情が重なって、中々通うことが

難しくなってしまったせいで

(ここは自分が悪い)

「卒検」を前にして仮免免許が失効して

しまったんです。

 

幸いにも二段階は全て終えていたので、
残すは「卒検」だけ。

しかし、その「卒検」を受けるためには

「仮免」が必要なんです。

 

ある女性スタッフがこう言ってきました。

 

その女性スタッフ曰く、

検定期間というものがまだ結構残ってるので

ウチ(HYDS)でまずは「仮免」を

取り直してもらって、

その後一回卒検用の補修を受けて

もらいます。

その後「卒検」を受けていただければ大丈夫です。

とのこと。

 

その通りに、HYDSで「仮免」の予約をして

いざ当日。

自動車学校へ着くと、こんな風に言われた。

 

大変申し訳ありません。。。

ウチのスタッフのミス案内をしてしまって、

石塚さんは今日受けられないんです。。

国の試験場で受けてもらえますか?


はぁ?!?!
意味不明なんだけど、てかなんでそれ今日

この場に来てから言うの?
なんでもっと事前に言わないの??
せめて事前にわかってたら、今日という日を
バイトに充てたり他のことに活用できた

のに、

わざわざ一日空けて、交通費かけて来てから言うか?!アホなの??

(※言葉荒れ気味です)

 

僕が思うに、この対応からわかることは

そもそも「事前確認をしてなかった」が、

いざ当日確認してみると、ヤバ!

この人受けられないじゃん、、、。

 

だから当日になって言ってきた、

と考えるのが妥当。事前に確認したのに、

当日に言ってきたのだとしたら、
もうサイコパスだと思う。

前者であることを祈ってます。

 

とにかく、呆れ返ったのと、

フザケるなという思いを素直に伝えました。
 

するとその対応をしているおじさんは

あの言葉と共にアレを渡してきた。

 

あの、本当に申し訳ないです。。
これ、ほんの気持ちなのですが、、、

 

デターーーーー笑


もはやここまで来るとネタだろ、

と思いたくなってくるけれど、

顔を見ると大真面目な顔してる。
(まじかよ、これで済むって本気で

思ってるよこの人。。)

 

はい、小袋を開けるといつもの如く

クオカードが入っていました。

 

3000円、、、、

 

なんなの、この事の重大さに応じて

金額が地味に変動する感じ。。。

一応、申し訳無さは彼らの中で変わっては

いるってことか??

 

だとしたら、残念すぎでしょ。。

気持ちの伝え方間違えすぎてるよ。。

 

50歳くらいだろうから、この人は50年間

こんな感じで生きてきたんだろーな

と思うと、なんか哀しくもあった。

 

というか、
このオジサンもあのドングリ眼鏡も同じ対応をするってことは、

もはやスタッフが、というより、

「この学校が」なのか???
(いやでも、Yさんはめちゃめちゃ良い人

だったし、

あの人はそんな対応じゃなかったしなぁ。)

 

とにかく、この学校にはそーゆー何かミスをしたら、

「お金」に物言わせる文化があるようだ。

 

そして、今日「仮免」を受けに

「府中」試験場へ赴きました。

するとどうでしょう。

 

「修了証」はお持ちですか?

僕は以前オジサンが「これを当日持って

いって下さい」と
自分に封筒を渡してきたことを思い出して、

「あぁ、あれに入ってるのかな?」

と思って、未開封だった封筒を
(どっちのミスかを明確にするために
いつも使うただ一つのバックにずっと

入れっぱなしにしてきました。)

空けて受付の人に渡すと、入ってませんね

と言われました。

 

 

はぁ。。。。
でたよ。。。。

 

もうなんか、呆れるを通り越して、

無感情でした。

もちろん、自分がその時確認することは大事だし、そこをしなかった僕にも

当然責任はある。

でも、向こうは仕事をしているのであって、

責任説明は本来向こうにあると思うんです。

 

修了証とは何か??
確かに調べることはできたのかもしれない、
でも、そもそもコレ持ってってくださいじゃ言葉足らず過ぎないか??

 

単純にはい、持ってきます。って話になると思うんです。

それに彼らには前科がある。

 

何か起こったときに言い逃れできないように徹底的に証拠を残してわからせてやろう、
という心理が働いてしまったのは

僕がオカシイのでしょうか。

僕がイジワルだったのでしょうか。

 

とにかく電話口で、オジサンの名前が

わからなかったのでドングリ眼鏡と代わって
もらうように言いました。

 

今度は前回のように交通費かけて学校に

取りに行くのも嫌だったので、

郵送してください、と伝えました。

 

するとドングリ眼鏡は、

確認しますのでお待ちください。
と言ってその電話は終了。

 

いや、アナタの判断でスグに送りますということもできないのかよ。
本当に無責任だし、全然寄り添ってくれないやんと思ってしまった。

 

一時間経ってから、あのオジサンから電話がきた。

 

すると、こんなって言ってきた。

 

修了証は技能受かってから3ヶ月以内でしか発行できないんです。

 

いや、知らないよ!

なんでそんな大事なこと説明しないんだよ笑

そう説明されてたら、こっちだって

そのつもりで予定立てるし、わざわざ

エネルギー使ってこんな電話しないよ!!

 

そのことを説明すると、オジサンは

「ただ、、、」云々。

「説明しなくても、そもそも3ヶ月経ってるからできませんので、、」 

と言い訳ばかり。

 

あー全然話通じないわー。呆れ返って、

無感情になって、

最後はまたイラつかせてきました。


もうこの人達に何言っても無駄だわ。

そう確信した僕は最後にオジサンに名前を

聞きました。

SDです、、。

こうして、

今僕はここに口コミを書いています。

 

たぶん、この人たちは今までも問題が

起こる度に「お金」に物言わせてきたから
全然成長しないし、

相手の気持ちが理解できないんだと思う。

(仕事できるって勘違いしてそうなドングリ眼鏡みたいな人もたくさんいそう
だけど。)


そして、恐らくこの人たちにこんなって

エネルギー使ってまで何かを言う人たちも
また、ほぼいなかったんだなぁと思います。

言う価値がないって思われるだろうから。

 

はっきり言って僕も、今こんなって

書いてますが、どうせあの人たちは

この口コミを見ないでしょう。


見たとしても、どうせ仲間内での「酒の肴」程度にしかしないでしょう。

 

恐らくこの投稿をきっかけに、今まで以上に本性が露呈するんじゃないかな。

そうやって、気づかない人、気づかない会社は衰退していき自然淘汰されてくと

思います。

早く卒業します。

 

 

さて。

僕はつい最近まで「口コミ」なんて書いた

こともありませんでした。

はっきり言って、

「口コミ」をあまり信じていないし、

自分の目で確かめることは大事だと

思うから。

 

そうやって、何か嫌なことがあった時も自分の中だけに留めて、処理してきました。

「口コミ」を見て見ると、たまに具体的に

書いてあることがありますが、

大抵の場合、話が抽象的過ぎたり、そもそもただ感情のまま書かれていたりと、

あまり参考にならない、そんな印象でした。

でも、今回のことでもしかしたら相手には

それに気づくきっかけがなかったから

そのままなのかもしれない。

そんな想いが芽生えたので、

今回「カタチ」に残すことにしました。

 

この「口コミ」を見た人にとって何か

「参考」になったらいいし、

あわよくば、この「口コミ」を本人たちが

見て、行動を変えようと思うきっかけに

なったらいいなと。

 

しかし、れおっちとしては

今回の経験を経て、学びました。

 

確かに今回のことは「相手側」に非が多く

あったかもしれない。

でも、それじゃ僕自身の何の

「糧」にもならない。

こんなにも嫌な想いをしたのだから、

今後の「糧」に絶対してやる!!!

 

ということで、ここからは

自分に目を向けたいと思います。

 

一言で言うなら、今回のことでれおっちは

他人をあてにしないで、

良い意味で疑り深くなろう

そんな風に思いました。

 

結局のところ、コントロールできるのって

自分だけで、

相手を変えることなんてできない。

 

相手に働きかけることはできるけれど、

それに応じるかどうかを決めるのは相手。

 

それならば、やはり働きかけはするけれど、

変えるべきは自分の行動であり、

考え方なのかなって。

 

今回の反省点としては

・学校選びの際に、「距離」という観点を

決め手に選んでしまったこと

・色々あったとはいえ、崩れてしまうような「予定」を立てたこと

・相手を信じ切って、自分で考えることを

放棄してしまったこと

 

これらに対して解決策として

・何かを選択する際には「中身」に実際に

触れている人の声20-30人に耳を傾ける。

または、実際に自分が「中身」を体感しに

行く。

・1万円以上のお金が絡むようなことに

関しては「修正日」を含めた「予定」を

紙に書いて視覚化しておく。

・ビジネスが絡む話に関しては

「懐疑的な眼」をもってして、

他人に頼らずなるべく自分で考えて、

自分の意見を持ってから聞いたりする。

 

 

こんなことを意識して行動してみようと

思います( *´艸`)

 

 

長くなりましたが、今日はこの辺で♪

 

アディオス!!!