「れおっち」のブログ

あなたに「小さな刺激」をお届けします。

新!「れおっち」の恋愛物語①ー大切な人と一緒に居られるということー

みなさんこんにちは!

「れおっち」です(-ω-)/

 

さてさて。

 

今れおっちは

実にワクワクしています( *´艸`)

 

なぜかって???

 

 

だって、久々だからですよん♪

 

 

そう、、、、、、、、(;゚д゚)

 

 

 

今回はみなさんお待ちかねのこちら!!!!!!

 

 

 

 

れおっちの

「恋愛」

シリーーーーーーズ!\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

 

待ってました!!!!!!

 

 

いやあーーーーーー

実に久しぶりですよね(笑)

 

 

あれからどうなったん?????

 

え、まだ一緒にいるん???

 

色々な声があると思います。

 

今日はその全ての疑問に答えるべく

早速書いていきたいと思います♪

 

最後まで楽しんでいって下さい♪

 

 

 

ーーーーーはじまり、はじまりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

2020年も終わり、新しい年が始まった。

 

2020年は、ほんとに色々あった年だった。

中でも、えりなとの関係が二転三転とした

ことがれおっちにとって

やっぱり大きかった、、、!

 

結論から言おう。

 

れおっちはえりなと今、仲良くラブラブ(?)で毎日を一緒に過ごしている。

 

ここまでの道程は本当に色々あった。

(※人には簡単には言えないことも

いくつかある、、、( *´艸`))

 

 

でも、それをなんとか乗り越えた上で

今があることだけは間違いない。

 

そして。

 

新年を迎えて、二人にとって一歩前進した。

 

れおっちとえりなは二人で一つ屋根の下で

暮らすことにしたのです!!

\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

つまり「同棲」というやつ。

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 ↑新居地からの景色

 

今までも、はっきり言ってほとんど

「半同棲」生活をおくっていたわけですが、

今回「正式に」同棲生活をスタートする

ことになりました( *´艸`)

 

 

この同棲に至るまで、何度も何度も

ケンカをしたし、

所謂「別れ話」もでてきたし、

れおっち自身も無理かもしれない、、、

だんて思ったことも少なからずありました。

 

だけれど、やっぱり心の底では思ってたん

ですよね。

 

色々理由つけて離れることはできるけれど、

本当はえりなとずっと一緒に居たい

 

って。

 

それこそ、えりなとは1月8日で付き合って

から1年と9か月になるわけなのですが

振り返ってみるとまああああああああ

「安定」した関係にならないわけですね

( *´艸`)

 

ケンカをしなかった月どころか、

週はないんじゃないかな???

というくらい。

 

こういう話をすると、必ずこんなって

思う人がいる。

 

なんでさっさと別れないの?

 

はっきり言います。

甘い!!!!!

カカオ5%のチョコレートよりも

「甘い」!!!!!!

 

ケンカを通算300回はして、

「別れ話」も100回はしてきた

れおっちからすると

そんなの甘すぎます(。-`ω-)

 

#果たしてこれは威張っていいところなのか

 

れおっちは思うんです。

 

「ケンカなんて

『別れ』の理由

にしたら

アカン!!!!!」

 

 

大好きな人と一緒に居られることが、

どれだけ「有難いこと」かという話。

 

この世界には70億人の人がいる。

 

その中で「関わる人」と

「関わらない人」がいる。

 

「関わることが出来る人」と

「関わることが出来ない人」がいる。

 

そして、「関わっている人」の中で

「好き」になる人と、ならない人がいる。

 

それでいて、

「好き」は一方通行になることの方が多い。

 

そんな中、お互いの「好き」があって

初めて成り立つ関係がある。

 

もちろん、カタチは「恋人」だったり、

カタチは「夫婦」と呼ばれる

関係にある人もたくさんいると思う。

 

とにかく色んなカタチがある中で、

「好き」同士で一緒に居られることが

どれだけ「有難いこと」か。

どれだけ「幸せなこと」か。

 

そんな時間や関係が、

限られた時間(命)の中でいったい

どれだけ巡り合えるのだろうか。

 

 

れおっちはそんなって思いながら

過ごしています。

 

たしかに「ケンカ」ばかりの毎日はツライ。

そんな日々、

さっさと投げ出して「次」にいこう!

そう思う人もいるかもしれない。

 

でも一度、立ち止まってほしい。

 

「数」に「次」はあるかもしれないけれど、

「人」に「次」なんてない。

 

よくこんな話を耳にする。

 

若いんだから、

色んな人と付き合った方が良いよ。

経験よ、経験。

 

れおっちはこれを聞いて、

ちょっとまってくださいよお姉さんと思う。

 

色んな人と関わった方がいい、

という点には同意するけれど、

今付き合っている人をまるで、

「お試し」かのようなその言い草、

その人の視ている世界に一つ物申したい。

 

れおっちに言わせれば、

そういう言葉がでてくる時点で

その人は相手の「要素」を見ているん

だなって。

 

例えば、

「年収」だったり、「容姿」だったり。

 

別にそこを見るな、と言いたいのではない。

 

「数」は比較することができるけれど、「人」は比較することなんてできない。

 

その人はたった一人の、その人。

 

他の人と比べて云々という話じゃない。

 

色んな要素一つ一つを切り取ることなんて

できない。

色んな要素が

その人をその人たらしめているんです。

 

全部で「その人」だ。

 

学校教育によって、僕らは「数」で

評価することに慣れてしまっている。

 

それでも、「人」は「数」じゃない。

 

一生大切にしたい考え方です。

 

そして、「まだ若いんだから」に対して。

 

たしかに、「次」に行けば、

「色んな人」に出逢えると思う。

 

でも待ってよ。

今目の前にいる大切な人は???

 

れおっちはこんなって思う。

 

早い段階で、

「大切」だと思える人と出逢えて幸せだ。

だって、早ければ早いほど、

これからの時間をその人と

共に過ごすことが出来るから。

 

えりなはどんな風に思ってくれているか

わからないけれど、

少なくともれおっちは20代前半に

えりなと出逢うことが出来て幸せです。

 

何歳まで生きられるかは、わからないし、

もしかしたら、

ずっとは一緒に居られないかもしれない。

 

でも少なくとも、今回こうやって

新しいカタチで一歩前に

踏み出すことが出来て

本当に幸せだよ!ありがとう。

 

(本人はこれ読まないから、

なんのこっちゃって話なんだけれど)

 

いったい、「何を読まされてるんだ??」

と思った読者さんすみません。

 

ただの惚気話です(゚д゚)!

 

でも、

もしかしたらこれを読んでくれ誰かに

「大切な人と過ごすこと」について、

何か「刺激」だったり、

「気づき」だったり、

「学び」だったり、

少しでも届けられたらいいな。

 

そんなって思ってれおっちは

今日も記事を書いています。

 

 

これからも引き続き、

「れおっちとえりなの物語」を

どうぞよろしくお願いしますm(__)m

 

そして、

できることなら「一生続く物語」になることをれおっちは願っています。

 

今日はこのへんで♪

 

 

↓ 今までの「恋愛物語」全部載せておきます

 

・えりなとの出逢いの物語

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

・群馬に行ってしまったえりなに逢いに行くお話

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

・音信不通なえりなに向けたメッセ―ジ

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

・群馬編の最終話

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

・静岡旅行編

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

・えりなと映画

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

 

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