「れおっち」のブログ

あなたに「小さな刺激」をお届けします。

「れおっち」の就活物語① ー思ってたより長編になりそうなので物語にすることにしたー

みなさんこんにちは!「れおっち」です(-ω-)/

 

ねえ、聞きました??

風の噂なんですけどね???

 

最近れおっちのやつ、ブログもYouTubeも

サボってるらしいでっせ\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

「質問箱」の方でも5回くらい

「ブログまだですかー??」

という声をいただいていたにもかかわらず、

ずっと「就活」を言い訳にサボってたらしいっすよー。

 

#いやほんとにごめんなさい

#わりと気力もってかれてました

 

 

とはいえ、ボチボチ文章書こうかなー

とは思っていたのも事実。

 

こーゆーときはあとはキッカケだったりするわけです。

 

ここでいきなりぶち込みますが、

実はれおっち、今日誕生日なんです。

 

なんやかんやで社会に出る前に二周して

しまいました。

 

#悲観しているわけではない

#二回目の丑年男

 

正直、今まで誕生日を迎えたからといって

特別な意識や自覚を持とうとした

例はないタイプではあるのですがここにきてせっかくだからイミづけをしてみよう!

と思ってブログを再開するキッカケとする

ことにしたわけです( ̄▽ ̄)

 

 

#辞めそうで辞めない男です

 

 

 

さて。

前置きはこの辺にしてそろそろ本題に入っていきたいと思います。

 

 

今回何を書こうかと考えてみた中で最初に

思い浮かんだのは

「23年間を振り返って」ということ!

 

だが!しかし!!BUT!!!

 

 

流石にブログ一記事に23年間(20万時間超)を凝縮するのはムリだ!!

ということで、今回は直近の様子を

振り返ってみようと思います。

 

所謂『就活』

について、、、!!!

 

 

※23年間については「本」にでもします

 

ーーーーーはじまり、はじまりーーーーー

 

 

 

結論から言うと、

現在もまだ絶賛「就活中」。

 

NNT(内内定ならぬ

無い内定)

 

でございます。

 

 

これまでの遍歴?を見てみよう!

 

 

れおっちは「就活」なるものを今年(2021年)の2月に始めた。

 

始めた、というかとりあえずオモシロそう

だと思った会社に履歴書を送った。

 

何がオモシロそうかって??

 

履歴書のフォーマットが自由だった

ことがその一つ。

 

↓ ※貴重な現物!特別公開!!

 

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さて(笑)

 

これを観たあなたの

率直な感想は

なんでしょうか??

 

 

 

「ふざけてるの???」

 

「チョーシにのってるね~」

 

「自由だな(笑)」

 

 

色々な声が聞こえてきそうですが、

れおっちはいたって大真面目。

 

「就活」を「買い手(企業)」と

「売り手(学生)」との間での「交渉」だという捉え方をあえてするのならば、

れおっちの目には現在の「就活」は

企業側>学生という構図が存在している

ように映ります。

 

企業(買い手)が「就活」におけるあれこれを決めている。

 

学生の「売り方」(履歴書・ES)ですら

企業側が決めるのってオカシイじゃないか!

 

「せめて自由に売らせろーーー!!!」

 

 

そんな心の声に正直に書きました。

 

#フォーマット自由にさせてくれる企業さん好きです

 

世の中の学生の「就活」に対する

違和感の一つはこの買い手と売り手間の

明らかな不均衡です。

 

れおっち自身は大学1年生の頃から

「就活」界隈で繰り広げられる茶番に対して

かなり批判的な目を持って過ごしてきて、

 

「なるべく『就活』単体には時間を割かないようにしよう」

 

そんな想いを胸に大学生活を送ってきたことを告白します。

 

イチナナさんはその点で独自のやり方を

している点がオモシロイな!

というのがキッカケで関心を持ちました。

 

しばらくして担当の方から

 

「こう言ったフリーで手書きの履歴書は

初めて出会いました!すごくらしさが出ていて、楽しく履歴書を見ることができました。面接でお会いできることを楽しみにしています!」(原文まま)

 

と返信がきました。

 

所謂「ES」とやらが、通ったようです。

 

僕にとっては初めてながらも

自然体で臨めた面接。

 

結果は一次の段階で終了。

 

直接言われたわけではないけれど、個人的に思うことを。

イチナナさんは「ライブ配信」を通して夢を追う人のサポートするお仕事なわけですが

れおっちとしては自分自身が何かを創るということに対して熱量を注ぐタイプだなー

と。

夢を追う人のサポートは心からしたいのか??

と今自分に問いかければ一目瞭然。

 

そこまで夢を追う人のサポートをしたいわけではないなーって。

 

当時は自分自身が発信活動を積極的にやり始めた頃だったこともあり、

多少は思っていたのだけれど、どちらかと言うと

イチナナさんという会社自体に関心を持てていたという感じだったなー

と思うわけです。

 

きっと面接官の方にもその想いが伝わっていたのだと思います。

 

そこから僕は一か月ほど考えます。

 

自分が本当に熱意を持てることって

なんだろう??

 

 

一年生の頃からちょくちょく考えていたことでもあったので、

その答えは割とすぐにでてきました。

 

 

「教育」だ。

 

 

「教育」といっても、もう少し抽象度を上げると

 

「人の可能性を拡げること」

 

に携わりたい。

 

 

ちょくちょくこのブログでも言っていますが、

僕自身がたった一冊の本によって人生が変わったからです。

 

正確に言うのなら、一冊の本というキッカケによって

自分の中にあるスイッチを押してもらったことで僕の人生という名の物語が

少しずつ動き出していった経験をしたからです。

 

 

人ってここまで影響力を持つことが

出来るんだ。

しかも、直接じゃなくて

本というモノを通して!!!

 

 

衝撃でした。

 

自分も人に対してイイ影響を与えられる

存在でありたいし、

自分自身の「作品」を

この世の中にたくさん残して

死にたい!!!

 

 

一冊の本だけでそう思っているわけではないけれど、

でも大きなキッカケだったことは間違いありません。

 

あとはその想いをどのようなカタチにして社会に落とし込むか、

そしてそれを誰とやるか。

 

ということだと思うのです。

 

一人でやるなら「起業」という手段だろうし、

大勢でやるなら「就職」という手段だろうし。

 

 

れおっち自身が人生をかけてやりたいことはとてもじゃないけれど

一人で夢物語で終わってしまうことは自分で自覚はしているつもり。

 

現段階で「就活」をしているというのは、つまり

できることなら同じような志で活動している人たちと一緒にやりたい!

という想いがあるからです。

 

 

さてさて、この先の展開は一体どうなっていくのでしょうか。

 

今日はこの辺で♪

 

 

TO  BE  CONTINUED

 

 

 

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