「れおっち」のブログ

あなたの毎日に「ちいさな刺激」をお届けします。

あなたの何気ない日常に非日常をお届けするブログという名のキッカケ。

「れおっち」の挑戦。ー評価されることを恐れるなー

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みなさんこんにちは!「れおっち」です(-ω-)/

 

僕は本日、ワクチン2回目を受け終わり

(今のところ無事)

大学の講義をいくつか受け終わり、、、

ようやくこうやって記事を書き始めている

ところです。

 

#ワクチン受けないつもりでしたがなぜか

受けてしまった

#明日怖いよう

 

 

さて。

 

今回の記事はコンテンツ、

というよりはどちらかというと

僕自身が最近決めたとある決心について

少々書いてみたいと思います。

 

 

 

いきなりではありますが、

みなさんにちょっとしたご報告!!!

 

 

 

それは、、、、、

(;゚д゚)ゴクリ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この度、れおっちは

なんと、、、、、、(;゚д゚)ゴクリ…

(;゚д゚)ゴクリ…

 

 

 

 

 

 

 

 

コンテストに

応募します、、、!!

\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやなんのだよ!(笑)

 

 

こちらをご覧ください。

www.bungeisha.co.jp

 

 

れおっちは今回こちらの文芸社さんが

主催する「えほん大賞」に応募することに

決めたんです、、、、!!!!

 

 

 

 

いやいやいや!(笑)

応募することなんて誰にでもできる

でしょうに!!!!(笑)(笑)(笑)

 

何を大げさな、、、!!!

 

というお声はごもっともでして、

確かに応募すること自体は

誰にでもできるわけでして。

 

 

だから、そんなって報告することなんか

じゃないじゃーーん!

 

って話なんですよね、本来。

 

 

でもね、実はコレぼくにとっては

とてつもない「挑戦」なんです。

 

今まで、理系だったのに「国語ちゃんとやるために文転浪人する!」と言い出したり、

国連のメンバーの人に英語でプレゼンする

機会だとか、先行きがわからないまま家を

飛び出して学費貯めるために休学するだとか、ちょっとは二の足を踏むであろうことをそれなりにしてきたれおっちではありますが

ぶっちゃけ今までのことなんて

大したことないんです。

 

 

自分が全身全霊をかけて創った

「絵本」を資本主義社会の典型とも言える

「コンテスト」に提出するということは、

「ぼくのこれまで」をどこの誰かも

わからない「ダレカ」の目に晒して

あえて評価してもらうという行為なわけで。

 

そこで選ばれない、ということはつまり、「大したことない」というラベルを

貼られてしまったということに

他ならないわけで。

 

あるイミでそれは「自らを傷つける自虐行為」のようにも思える。

 

 

 

正直なところ、

今まで僕は作品を創ったとしても

それをなにかのコンテストに応募したことが

なかったし、応募しなくてイイと

思ってきた。

 

いや、応募する必要なんてないとさえ

思っていたのだと思う。

 

 

でもね、気づいてしまったんだよね。

 

 

そんな「逃げ」のスタンスでは

「ダレカ」に作品を届けることなんて

できないんだって。

 

 

はっきり言って、パーソナルスペース

(居心地がイイところ)内でしか

ぼくは発信活動をしてこなかった。

 

フェイスブックのライブ、ツイッター、

このブログだって。

 

もちろん身近な「誰か」に届けられるという意味ではイミがあるってそう信じてる。

 

だから、

こんなって続けているわけだけれど。

 

そうじゃないじゃんか。

 

本当に届けたいのって会おうと思ったら

会える「誰か」なのか??

 

このご時世つながることが出来ている人

ならば、本当に会おうと思って機会を創れば

会えないことなんてないはず。

直接届けることができる。

 

そうじゃない。

 

それだけじゃない。

 

 

まだ会ったことのないし、

つながったこともない「ダレカ」に届けたい

のならそのスタンスじゃあ弱いよ。

 

 

エネルギーが足りないよ。

 

 

自分がやってきたことは「発信」であって、

『発信』ではなかったんだ。

 

 

パーソナルスペース内での「発信」は

ある意味で「ソトの世界」へのそれじゃない

ことに気づいてしまった。

 

 

このことに気づけたのは、最近ぼくの

知り合い(誰とは言わないけど)

が「自分の夢」であるアイドル活動へと一歩

踏み出したことを目の当たりにした

からだった。

 

その人が言っていた。

 

一度きりの人生、

やっぱりどうしても

後悔はしたくない。

怖いけれど、やってみたい。

 

 

そんな姿を見て、火をつけられた。

 

「あぁ、これか。

これが『発信』

なんだ。」

 

 

 

それは「ことば」ではない「不思議な力」が

乗せられている気がして。

その「ことば」には

エネルギーが宿っているようだった。

 

 

 

それに触れた人の心にも伝染していく、

不思議な炎が。

 

 

 

自分もやってみよう。

 

 

そこに意味があるかはわからないし、

ただの自己満足なのかもしれない。

 

自分も「ダレカ」に

声を届けられるような人間でありたい。

 

 

 

こうして「れおっち」の挑戦が始まった。

 

 

↓ 最後に清書前の一部を載せます

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