「れおっち」のブログ

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「れおっち」の就活物語③ー3 ーここが自分の一歩目だと信じて疑わなかったー

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みなさんこんにちは!「れおっち」です(-ω-)/

 

 

僕は今、大好きなえりなと一緒にパルコの中

にあるスタバで優雅に寛ぎながら

文章を書いているところです。

 

#普段はドトールだけどちょい豪華

 

 

さて。

 

やっとこさ、「旅」の物語が完結し、

(まあ。その間にも色んな記事

ちょいちょい挟んでたんだけど。)

少し落ち着いてきたので久しぶりに

こちらの物語を進めていきたいと思います。

 

 

 

「れおっち」の

就活物語

シリーーーズ!!!!

\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

 

 

いやもはや、覚えてねえよ!!!

と思わずツッコミたくなると思うので、

ぜひとも今までのお話を復習がてら

読んでからこの記事に入ってもらえると

より楽しんでもらえるのかな?

と思うので、ポチッとしてみてくださいな ↓

 

#やべえ、書いてる本人ですらどこまで

書いたか完全に忘れてもうたっ

#復習してきまーすっ

 

shizhonglingyang.hatenablog.com

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shizhonglingyang.hatenablog.com

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

 

 

それでは、復習も済んだことなので

いよいよ本編に入ります!

最後まで楽しんでいって下さいな♪

 

 

ーーーーーはじまり、はじまりーーーーー

 

 

 

「リンク・インタラック」さんのグループ

面接に参加することになったれおっち氏。

 

グループ面接までに愛用してきたマッチャ―(就活界隈の出会い系みたいなもの)

で7人もの社員さんにアポを取らせて

いただき対話を重ねてきた。

 

 

内容に関しては具体的には触れないでおく

けれど、「グループ面接(二次選考)」を

経たれおっちのもとに連絡が。

 

 

 

「ぜひ次の選考に進んでいただきたく連絡しました。」

 

 

 

今まで選考を受け、

そしてお祈りを喰らってきた身として

ナルホド!と思ったのが基本的に

「お祈り」でないときには

早くてその日、もしくは次の日には

「選考通過」の連絡は来るのだ

ということだった。

 

逆に、「お祈り」の場合は大抵一週間から

二週間後にメールでサラッと連絡がくる。

 

※身の回りの人の話や、

就活界隈での話を統合した結果導き出した

 

 

まあ、でもよくよく冷静に考えてみれば

わりと自然なことで。

 

「ぜひとも採りたい!!!」という人には

すぐにでも続きを受けてほしいし、

「いやちょっと、、、」という人は

当然後回しになるよなって。

 

厳しいけれど、これが現実だ。

 

 

ということで、

次の日には電話で連絡がきた。

 

「三次選考は面接です」とのことだった。

 

 

ここもサラッと書いていくけれど、

「三次」は西日本の総括?みたいな

ポジションにいる方が面接官だった。

 

うわ、いきなり偉めな方がキター!

と若干ビビる。

 

いや、言うて前回は社長直々なのだけれど。

 

年齢もあるだろうけれど、やはり大手企業の規模をまとめる人となると、

なんというか醸し出す雰囲気がやっぱり違う

気がした。

 

 

とは言いつつも、

あくまでも自分に言い聞かせた。

 

「お前はお前らしくいけ。

変に体裁を気にするな。」

 

 

いつもの如く、文字通りフランクに、

思うことをつらつらと語り、

そして聞かれたことに真っすぐ答えた。

 

 

結果は「三次選考通過」だった。

 

正直、面接官の方と話し終えた時に

「通ったなこりゃ」というのは

恐ろしいほどわかってしまうものなのだ。

 

なんていうか、面接官もまた人間なわけで。

 

話していて、明らかに楽しそうに話している

様子が伝わってきたのだ。

 

「あー自分に関心を持ってくれているんだ

な」ということが話していて、

ヒシヒシと伝わってきた。

 

 

一言で言うのならば、

「波長が合った」感覚があった。

 

 

そして「四次選考」も面接だった。

 

流石大手ともなると、選考も複雑で

一回二回の面接でトントンとはいかない。

 

「四次選考」はいよいよ

新卒採用の責任者の方との面接。

 

つまり、

ここが通れば次は社長さんとの面接だった。

 

いよいよか。

 

実はこの面接官が誰かということは

事前にわかっていた。

 

正確に言うのならば、予測ができた。

 

というのも、

オープンワークを使って僕に特別スカウトを

送って来てくれたのがまさにこの新卒採用の

責任者の方だったからだ。

 

 

正直言うと、自分に関心を向けてくれている

ことが事前にベースとして

あったので気持ち的にはドキドキよりも

早く話したい!!

という意識になっていた。

 

当日。

 

 

1時間にわたる面接を終えた時、

顔は青ざめていた。

 

「ああ、オワッタな。」

 

 

三次選考の時とは打って変わって、

見事に面接官と波長が合わないのが

明らかだった。

 

面接官の表情が強張っているというか、

とにかく笑顔が全く見えなかった。

 

ただの感覚知に過ぎないから、

もちろん勘違いの可能性もあるし

ただ単に自分が早とちりしている可能性は

あったけれど、

とにかく自分的にはちゃんと意思疎通が

できた感覚にならなかった。

 

 

実は、細かくは書かないけれど

リンクアンドモチベーションさんのグループ

でもう1つ同時並行に受けていた

「リンクアカデミー」さんは

この面接を終えてすぐのタイミングで

責任者の方との面接があった。

 

そこでは実はその場で

「最終選考にいってほしい」という旨を

言われていて。

ただ、「インタラック」さんの結果次第で

最終選考はどちらか一方しか

受けられないから選んでほしい。

と伝えられていたのだった。

 

※同グループ会社だからなのか、

リンクアンドモチベーションさんの方針

なのかは定かじゃないけれど、

とにかくそう言われていた。

 

 

この時の僕の状況は

「リンクインタラック四次の結果待ち」

「リンクアカデミー四次通過」

というものだった。

 

 

そして何をどう思ったのか、

この後にとんでもない行動を

してしまうのだった・・・。

 

 

TO BE CONTINUED

 

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