「れおっち」のブログ

あなたの毎日に「ちいさな刺激」をお届けします。

あなたの何気ない日常に非日常をお届けするブログという名のキッカケ。

自分の弱さを認める①

f:id:shizhonglingyang:20220113002245p:plain

みなさんこんにちは!「れおっち」です(-ω-)/

 

僕は今、バイトの休憩中にいつものカフェでのほほんしながら記事を書き始めたところ

です。

 

#あ、いつものカフェってドトールです

 

 

あと1時間後くらいにもう1つのバイトに

向かわなければいけないので

それまでになんとか一つ記事を書きたい

ところ。

 

 

何について書こうかなぁ?と思ったところ、

ちょっと今まではあんまり書いたことがないことについて書こうと思いました。

 

 

テーマは

「自分の弱さ

について!

\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

 

自ら弱点を晒しに行くとは

なんともマヌケと言うか、ドМなのか。

 

あんまりブログ上でやることじゃあ、

ないような気もします。

 

ただ、自分の中で「弱さ」を隠し持っているだけだとなんというか、ちゃんと

向き合えないような気がするのです。

(それもまた自分の弱さ)

 

だから、この場をお借りして僕自身が

自分の「弱さ」と向き合っていくための

キッカケにしよう!

 

そんな想いでこのシリーズを

展開していきたいと思います(゚д゚)!

 

 

 

さて。

 

記念すべき

(なのか?)

一つ目の弱点は・・・(;゚д゚)ゴクリ…

 

 

 

「思い込み激しめ」

 

 

というポイントについて。

 

 

 

いや、コレは自他ともに認める 

れおっちの弱点でありまして。

 

一度こうだ!!!と決めたら

ほぼほぼその方向性から動きません。

 

マジで・・・!!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

※逆に反対を押切ってでも強行する

ある種の強さはあるのですが⋯

 

 

たぶんね、

自分の中で思ってるんでしょうね。

 

「これは素晴らしい

アイデアだ!!!!」

 

 

みたいに・・・苦笑

 

その傾向は小さい頃からあったようで、

他者から観たらそれは「視野が狭い」と

思われたり、

「頑固だ」とも捉えられる特徴だなあ、と。

 

 

今でこそ、ある程度の根拠を持った上で

そう思っているからまだマシなものの、

高校生くらいまではマジで直感というか、

根拠を言語化できていませんでした・・・

 

なんなんだその

「根拠のない自信」は・・・!!!

 

とおそらく幾度となく周りを

困らせてきたでしょう。

 

 

特に印象的だったのは

高校生の進路選択の時、

「数学の先生になる!!!」

と教育学部を受験することに。

 

その際に、母親だったり、

担任の先生だったりが

「客観的に観て、あんまり向いてないと

思う」といった意見をくれたのだけれど

「いやもう決めたから!!!」

と聞き入れようとしませんでした。

 

ちなみに後々、自分自身で「やっぱ違うな」と思い直すことになったわけだけれど。

→母や先生からしたら、

「ほれみたことか」と思ったことでしょう

 

 

いや、たしかに自分の進路なんだから

「自分で決める」というのは

もちろん悪いことではないのかもしれない

けれど、僕自身が今になって思うのは

この「思い込みが強い」ということは

詰まるところ「相手の意見を聞きづらく

なってしまう」という弱点に

なるよなあと思うのです。

 

いや、たしかに僕の場合

向上心や好奇心は人一倍強いので

「成長」しない、ということにはならない

のだと思っていますが。

 

→勝手に成長は目指してるから

 

ただ明らかに「成長スピード」は遅くなって

しまうよね!

というお話になるのです。

 

(単純に勿体ないよ自分!ということ。)

 

 

そんな感じで高校生から大学生になったため

本当に最初の頃、「チームで何かをする」

という時に色々苦労しました・・・苦笑

 

サークルの幹事長をやらせてもらったり、

ビジネスをチームで回すプログラム

だったり、

国際系のプログラムだったり。

 

そういった経験の中で、

少しずつではありますが

自分のその「弱さ」を自覚し、

そしてそれによって起こり得るトラブルへの

振舞い方を本当にたくさん学ばせてもらい

ました。

 

 

ちなみに

これは昨年のクリエイティブスクールで

言われたことなのですが、

ぼくはどうやら「何かを教わる」

のではなく、「自分でやってみて学ぶ」型

を持っているそうです。

 

だから、ある意味で「思い込みが激しい」というのは当然っちゃ当然なのかも

しれない"(-""-)"

そもそも教えてもらおうとあまりしてない

から←

 

「成功する」型は「何も迷うことなく

突き進むこと」だと言われた一方で、

さらなる成長を求めるなら

「僕が表現する”舞台”を

もっともっと深く理解し、コントロールすること」だとも言われました。

 

 

僕のこれからの課題の一つは

「せっかく誰かがくれた僕へのコトバを

そのまま『そうか!』とするのではなく、

そのコトバを受け取った上でそれが体験

できるキッカケを自分で創ってやってみる」

 

ということを自覚的に続けていくことだな、と。

 

そうすれば、「ダレカの言葉」も

無駄にはならずちゃんと

僕の中に活かされるし、

僕自身もまた納得感を持って受け止められるよなって。

 

 

 

shizhonglingyang.hatenablog.com

shizhonglingyang.hatenablog.com

 

 

その意味では↑の記事のように、

「ダレカ」がポロッと言ってくれたコトバを

拾って、それを実際に行動に移すことが

少しはできていたのはイイ兆候だと

再認識できた気がします。

 

 

 

「思い込みが激しい」ことを自覚し、

その上でその「思い込み」がなるべく

自分だけの考えでなく、

色んな意見・モノサシによって考えられた

「思い込み」にできるように

これからも学び続けます!!!

 

 

今日はこの辺で♪

 

 

↓ ポチッと登録よろしくお願いします♪

記事更新後すぐに通知が行きます。

 

↓ れおっちと絡んでみたい方はこちら!(DM下されば必ずお返事します)

 

↓ 質問箱はコチラ!誰でも気軽に

(重くても可!)何でも聞いてくださいな♪ 

peing.net