「れおっち」のブログ

違いがあるからこの世界はオモシロイ。

あなたの何気ない日常に非日常をお届けするブログという名のキッカケ。

航海日誌vol62 家族時間と仕事時間

家族を大切にしながら、社会人として圧倒的な成果を出すことは可能なのだろうか。 最近この問いが頭の中をぐるぐると巡る。 入社してから間もなく半年が経とうとしている現職。4期目のベンチャーで来期には2倍の規模に拡大する方針。この波を乗りこなすか否…

航海日誌vol61 家族と仕事と

ここ最近うまくいかない。 仕事も、家族との関係性も。 なんでだろう?と自分に問いかけて一番最初に思い浮かんだのは【余白がない】というコトバだった。 そうだね。正直余白はない。 1ミリもない。 仕事で与えられた目標以上の目標を掲げて、死ぬ気で毎日…

航海日誌vol60 期待に応えたい

裏切ってしまった。 自分に期待をしてくれていた上司であり、同 志であり、仲間である彼を裏切ってしまった。 心が痛い。 他人の期待に応えられなくて、ここまでシンドイと感じたのは28年で初めてだった。 自分のちょっとした心の緩みや、自分は行動してるか…

航海日誌vol59 再始動

3ヶ月経った。 こうやって筆を執り、つらつらと自分の胸の内を描くことを止めた。 「日々が充実しているから。」 と言えば、その通りなんだけど。 でも、ぼくより日々を鬼のようなスケジュールで描いている人は五万といるわけで。 ただの【言い訳】なのです…

航海日誌vol58 承認とか評価とか

最近周りからの反応がコワイ。 27年生きてきて、こんなに新たなコミュニティの中で承認され。評価されたことはなかった。 もちろんそこに喜びのようなものはあるのだけれど、どちらかというと「未開の地に足を踏み入れた時の恐怖」の方が大きい気がしている…

航海日誌vol57 目標を追うって

目標達成。 この言葉とは無縁な人生だった。 なぜか? だって目標を立てたことがなかったのだから。 いやいやいや!流石にそれはウソでしょ? って思われるかもしれないけど。 今これを描いているぼくの顔は鑑真並みの静 けさと厳かさを持ち合わせている。 …

航海日誌vol56 「1122」を観て

最近は専ら「仕事」に情熱を注いでいる。 とは言え、ダレカの作品に触れる時間を定期的にとらないと自分の中のクリエイティビテ ィが錆びてしまうわけで。 意識的に「作品」に触れる時間も摂るようにしている。 今回はアマプラで「1122」という作品を観た の…